Because I'm happy



きのうから仕事はじめました。
前に言っていたパソコン教室です。
しばらくは試用期間ですが、どこまで仕事おぼえられるか!?(笑)

カッコいいMVを見つけました。
どうでしょコレ。
私の思うカッコイイはカッコ悪いことを恥ずかしがらないこと。
他人の価値観で自分を縛る必要はないよね。
もっと好きに生きていんじゃね?
Because I'm happy!





Take me outside...





Laura Mvula "Green Garden"

すごくカッコイイMV。
カーラジオから流れてきたのを聴いて
イントロから胸をわしづかみに。
家に帰ってきて早速調べて、
詩の世界観にますます魅了されています。


仲間






モーニング娘のカバーですけど上手ですね〜
ここ数日ヘビロテしてます。
何かに一生懸命打ち込んでいる姿には、
見る人を元気にするパワーがあります。
大げさかもしれないですけど、そういう人たちと同じ国にいて、
同じ時代を生きていることに感謝せずにはいられないし、
それだけでもう私たちはTeam Japanのメンバーとして、
仲間なんじゃないかと勝手に共感しています。
サッカー観る時なんかもそういう気持ちでいるんじゃないかな。
自分はそこでプレイしているわけじゃないけど、
あの選手たちは自分の仲間だ、と。
そこでもらったパワーを自分の持ち場に帰って
今度は自分のプレイに生かすことができたらできたら素敵だなあ。

なんてことをなぜ考えたかというと、
昨日、「生活のサイクルを早朝にシフトチェンジしようかな」
って書いたら、「頑張りましょう」って言ってくれた人がいて、
さらに「私も」って言ってくれた人がいて、すごく嬉しかったんですね。
それでつい、「Team Early Morningを作ろう!」
なんてはしゃいじゃったんですけど、
実際にそんなチームを作るわけじゃなくても、
朝起きたときに、もしかしたら同じ気持ちで起きた人がいるかな?
と思えるだけでそれは「力」じゃないですか。
仲間がいるという心強さ。

どこかで誰かが頑張っている。
それは誰のためでもなく自分のためで、
やっていることは一人ひとりみんな違うんだけど、
そういう前向きな力みたいなものは必ず形になって
どこかに表れて誰かを勇気づけたり励ましたりするんだと思います。

自分が元気のないとき、思わぬ方向からそれがやってきたり、
自分は意識してないのに、思いがけず誰かを元気にしたり。
世界はぐるぐる回っていて自分はその世界の一員だから。
みんな仲間だと思えば、その仲間に向かって意地悪なことなんかできない。
同じ時代に、同じ国に生まれて、同じ言葉を話して、
それってすごい巡り合わせだから、
それだけでみんな仲間だからって、
そういう風に思えたらいいのにね。


energy





音楽と本。

my energy

今日はもう寝る。

また明日!

遠き国や





聖歌397番
"There's a light on the cross"
J.V.Martin,1923

震災チャリティーコンサート














  9月10日。
  人形劇場の敷地内にあるホールで行われた
  震災チャリティーコンサートに行って来ました。
 



クララ・シューマン音楽学校の先生方と日本人演奏家によるアンサンブルは、
最初の一音で背中がゾクッとするような素晴らしい演奏でした。


そのサウスポーから元気をもらった!

 

海底をゆらめく深海魚のごとく、
深い水底を「あー、私ってダメダメ」と行ったり来たりしておりましたが、
いくらなんでもそれは深海魚に失礼だということに気づいたので、浮上して参りました。
この人たちの歌を聴きながら。

すごいですね、もう本当に。
プロ中のプロ。
Entertainerとはこういう人たちのことを言うのだと思いました。

そして、子供の頃に夢中になったあの歌もこの歌も、
今聴くと、歌詞・サウンドとも素晴らしい。
あの頃はわからなかったんだなあ(笑)

「男ならここで逃げの一手だけど
女にはそんなことはできはしない」

まさに。

いつかコンサートに行って客席で一緒に踊るぞー!

歌の力






ドラマ「ドン★キホーテ」の主題歌です。

主演の松田翔太さんがいいですね。
今までは”ちょっと別世界にいる俳優さん?”というイメージだったのですが、
このドラマではとても身近に感じられて、普通に役者さんをしているのがいいです。
後ろ姿がお父さんにそっくりなのにも驚きました。

そしてこの主題歌。
ドラマで挿入されるタイミングがツボであります。
毎回カタルシスがもらえて元気になれます。

いい歌だなあ。